リオブール(フレンチバターライス)

ポイント

シンプルな味付けながら、口いっぱいに広がるバターの風味が癖になる、オシャレなメイン料理と共にいただきたいフレンチバターライスのレシピです。
秋元さくら先生考案の「ブロッコリーとアスパラのソテー」や「煮込みハンバーグ」と相性ぴったりです!

※お米とブイヨンスープの量は、ご使用のお鍋によって調節してください。

〇ターゲット・ジャンル
#おうちごはん #stayhome #バターライス #フレンチ #リオブール #おうちレストラン #フーディーテーブル #丁寧な暮らし

〇使用した調理器具

UNILLOY キャセロール [深型] さくら 22cm

材料2人分

お米
1カップ(180g)
玉ねぎ
1/4個
チキンブイヨン
1.5カップ
バター
25g
塩・胡椒
少々
ローリエ
1枚
  • 1

    鍋にバターを入れ火にかけ、溶け始めたらみじん切りにした玉ねぎを入れ炒める
  • 2

    玉ねぎがしんなりしたら、お米を入れ混ぜ、ブイヨンとローリエ、塩・胡椒を入れ、一度沸騰させる。
  • 3

    沸騰したら蓋をして火を弱め15分炊く。
  • 4

    火を止め蓋をしたまま10分蒸らしたら完成。

このレシピのカテゴリー

秋元さくらシェフ

秋元さくらシェフ プロフィール

国際線CAとして世界各地を訪れ、さまざまな食文化を体験するうちに料理への興味が高まり、料理人に転身。調理師学校卒業後「オーギャマンドトキオ」の木下シェフに師事。2009年にソムリエでもあるご主人とともにフランス家庭料理モルソーをオープン。季節の素材の持ち味を生かした女性らしく繊細でみずみずしい料理は数々のリピーターを生み出し、モルソーは現在予約のとれない店として連日の盛況を見せている。NHKあさイチレギュラー、JRリゾート列車料理監修、AEON主催の料理塾フェフパートナーズメンバー、レシピ本の出版、オリジナルキッチンウェアのプロデュースなど豊かな感性と飾らない性格が評判を呼び多方面で活躍中。